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【書評】銀河鉄道の夜

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宮沢賢治と言えば独特の世界に私たちをあっという間に連れて行ってくれ、

楽しませながらも、しっかりと物事の本質を教えてくれる大先生ですよね。

子供の頃に意味不明のカタカナに多少の違和感を覚えつつ、ストーリーに引き込まれて行ったことをよく覚えています。

「銀河鉄道の夜」は映画や漫画にもなったのでよく知ってるつもりでしたが、本をちゃんと読んだことがなかったので改めて読んでみました。

午後の授業

活版所

ケンタウル祭の夜

天氣和の柱

銀河ステーション

北十字とプリオシン海岸

鳥を捕る人

ジョバンニの切符

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